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BP Note:

BP Player として米国に挑戦してみませんか?あなたの情報をお送りください、後日ご連絡差し上げます


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以下はBeyondPacific.com がマネージメントを提供する各選手のプロフィールです

2003年にはマネージメントを提供していない選手28名にも、太平洋を渡ったる為のコンサルティング等のご提供。

代理人として継続してサポートする事がない選手においても、彼らの夢そして希望の架け橋としてお手伝い、または関わってこれたことをBP は誇りに思い、陰ながら彼らを応援し続けたいと思います。

また、代理人契約を交わした選手については全力でメジャー、またはより高いレベルでの野球を目指すサポートを提供し続け、共に大きな夢の達成へ突き進みたいと思います。各選手のサイトへは名前をクリックしてください。

また、First BP Player ではBPが最初に手がけた選手、上川恭宏、現名古屋商科大学コーチについて掲載しています。BPの今日は、彼なくしては語れません。

真木将樹  
投手 左投左打 180cm 75kg BD: 2/13/76

1997年法政大学よりドラフト1位で近鉄に入団、トレードで読売巨人へ。5年の日本プロ生活を経て2003年 米国挑戦。怪我のためメジャー球団挑戦を回避、 カナディアンリーグ、カルガリー・アウトローズにて浪人・調整を目的にプレー。2003年7月リーグ閉鎖・倒産で半シーズンでシーズンを終了。怪我を抱えながら8先発42敗、防御率5.56 45イニングと1分の3投げて33三振を記録。2004年メージャー球団を目指す。腕を体に隠し繰り出す140キロ台のファーストボールと数々の三振を取ってきたスライダーが売り。

村西辰彦
外野手 右投両打 175cm 75kg BD: 10/08/78

大学卒業後渡米し米国で武者修行。帰国し2001年ドラフト8位で日ハムに入団、機会に恵まれず2002年日本ハムファイターズ退団。2003米国独立リーグのひとつノーザンリーグ、リンカンーンソルトドックスに入団するものの、外野手の重複のためフリーエイジェントとなり、フロンティアリーグ・エバンズビル・オッターズと再契約。同チームで1打席のみの出場で、同リーグ、フローレンス・フリーダムに移籍、シーズンを311厘、14盗塁(33試合122打席)の見事な成績で終了。同チームより2004年のプレーを要請される。スピードと強肩が売り。内野手の正面を突かなければほぼすべてがセーフになるスピードはイチロー以上。

高木雅博
投手 右投右打 180cm 75kg BD: 4/26/75

大学卒業後5年のトレーニングの歳月を経て2003年マーリンズアカデミーはじめ、各球団のトライアウトを独自で初挑戦。2003年4月BPを介しカナディアンリーグに合格、ルーキーとして Kelowna Heat 入団。中継ぎとして4.70の防御率の活躍。初登板ではプロ初勝利も記録。現在クラブチームに所属し2004年に備える。多彩な変化球が売り。

奥田大
内野手(2B/SS) 右投右打 180cm 86kg BD: 8/25/80

ガチンコ日本選考最終選考に残った経験を持つ。2003年、カナディアンリーグに合格、ルーキーとして Kelowna Heat 入団。リーグ閉鎖・倒産で半シーズンでシーズンを終了も3割を超える打率、そして4割を超える出塁率(63打席)という申し分のない成績を残す。現在クラブチームに所属し2004年に備える。強肩、確実なバティングが売り。

長坂秀樹
投手 右投右打 166cm 78kg BD: 8/01/78

東海大3高校で甲子園出場。高校三振記録を樹立。東海大学2年で野球部を諸事情により退部。卒業後もう一度プロを目指し渡米。 2002年独立リーグ球団に所属も、20033月に所属リーグ倒産により米国アマチュア球団でシーズンを過ごす。27イニング3分の1、防御率0.33、三振37の成績。大学2年時には、36イニングで2.26の防御率を記録。150キロを超える速球と高校時代からプロ級と言われたカーブが売り。

橋本剛
内野手(2B/3B) 右投右打 180cm 88kg BD: 6/26/79

高岡法科大学卒業後(北陸リーグ4年間連続ベストナイン、首位打者)、米国独立リーグの一つ、ウエスタンリーグにてプレー。ウエスタンリーグが閉鎖されたため、BPを通して米国独立リーグに挑戦。 2003年 は機会に恵まれず浪人。2004年も引き続き米国球界を目指す。 北陸にその名を馳せたオールラウンドなバッティングが売り。

山本健士
外野手 右投右打 187cm 95kg BD: 11/19/80

日本大学卒業後、米国独立リーグに挑戦。 2003年 は機会に恵まれず浪人。日本にて調整を続け2004年に備える。 大学では3年まで投手として活躍、3年途中より打者に転向。遅咲きの大花となる可能性を秘めたパワーの持ち主。高校は巨人木佐貫、大学では横浜村田とともにプレー。豪快さとその飛距離が売り。

Sean Robinson
外野手 右投右打 183cm 95kg BD: 10/02/79

2003年、メキシコリーグのスプリングキャンプ召集されるも契約にいたらず。米国メジャー、独立リーグに挑戦。 パドレスに招待されるなど、秘めた潜在能力の高さを持つ。打球とスイングの速さが売り。

Derrick Taylor
外野手 右投左打 176cm 72kg BD: 11/10/78

2003年、フロンティアリーグ・リーグトライアウト参加、チリコッサペインツに入団後、サウスイーストリーグのメイコン・ピーチーズに移籍も母親のガン闘病をサポートするため一時退団。村西選手に次ぐスピードが売り。

 
 
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